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【日本レコード大賞2019】氷川きよしがオカマみたい?「あゆ」みたい?限界突破の衣装にびっくり!

2019年の日本レコード大賞の作曲賞に、氷川きよしの「限界突破×サバイバー」が選ばれました。

演歌を歌う氷川きよししか知らない人たちが、限界突破の氷川きよしに驚いています。

オカマみたい?

「あゆ」みたい?という声も。

【日本レコード大賞2019】限界突破の氷川きよしの動画

https://twitter.com/kiyo7x_3/status/1211598972109721600?s=21

https://twitter.com/65060003/status/1211591021764599808?s=21

「限界突破×サバイバー」を歌う氷川きよしさんは、演歌を歌う時と違って、ビジュアル系のような見た目。

知らない人は驚いたんではないでしょうか。

氷川きよしさんのカミングアウト

氷川きよしさんは、2019年でデビュー20周年を迎えました。

この節目となる年に、「限界突破」したと言います。

「まだまだ自分らしさは出ていなくて…美のことととか子供のときから好きで、そういった好きなものをのばしてあげたいなと。自分自身の個性を大事にして、人に励ましを送りつづけられるアーティストでいたいなと思います。ワードにはまりたくないタイプなので、楽しんで歌えたらいいなと」

 

「輝く!日本レコード大賞」で、「限界突破×サバイバー」を歌った後には、こんなふうに言っていました。

自分らしく輝くことが大切です。人にどう思われようが

これには、安住アナと土屋太鳳さんも感激していました。